土佐派の家 自然素材を生かす技(新聞記事 '04.11〜'05.7)
01. ”楽土”の住宅を追求(2004.11.14)
02. 経済を越える営み(2004.11.21)
03. 100年前の住居が教師(2004.12.5)
04. 木の家は幸せな選択(2004.12.12)
05. 住まい造りに国産材を(2004.12.19)
06. 節のある造林木を使う(2005.1.9)
07. 木を自分で切ろう(2005.1.16)
08. 骨組みを見せる工夫を(2005.1.23)
09. 県外に売りに出したい(2005.1.30)
10. 3つだけの取り決め(2005.2.6)
11. 変化ある公営住宅団地(2005.2.13)
12. 杉の材を使うわけ(2005.2.20)
13. 地震に強い骨組みを(2005.2.27)
14. 小径の間伐木生かす(2005.3.6)
15. 土佐ヒノキにも詩を(2005.3.13)
16. 木は燃えても強度保つ(2005.3.20)
17. 素直な木の使い方を(2005.3.27)
18. 野性的な木を料理する(2005.4.3)
19. 現代の感性に応える(2005.4.10)
20. 安定した地熱を利用(2005.4.17)
21. 太陽はエネルギーの源(2005.4.24)
22. 土から生まれ土に還る(2005.5.1)
23. 土佐和紙の静かさ(2005.5.8)
24. 本物の音と光提供(2005.5.15)
25. 普通の丸太で建てる(2005.5.22)
26. 物とのかかわり見直す(2005.5.29)
27. 住居は人間関係を作る(2005.6.5)
28. 長寿の家に住むために(2005.6.12)
29. 体系化された畳の寸法(2005.6.19)
30. 伝統の木組みの魅力(2005.6.26)
31. 地域の特徴を打ち出す(2005.7.3)
32. 自然に逆らわない(2005.7.10)
33. 勇気のある決断支えに(2005.7.17)
「土佐派の家」の連載を終えて−地道なものを求め続け−(2005.7.24)