修士対象 2006年度オリエンテーション
■MENU
- コース長訓辞
- 教員紹介
- 外部からの入学生紹介
- 履修について
- セミナーについて
- 修士論文について
- TAについて
- 測量士補について
- その他
■コース長訓辞
■教員紹介
■外部からの入学生紹介
■履修について
- 修士論文着手の条件:1年次終了時点で16単位以上取得している者
■セミナーについて
- 時間割: 水曜1限
- セミナー1,3
a)計画:大谷,高木 (7名) B502
b)デザイン:重山,吉田,野尻 (7名) B503
c)構造・材料:中田,藤澤,島,大内,穴見 (18名) B501
d)マネジメント:草柳,那須,坂本 (12名) B554
事業プロセスを念頭に置いた研究グループであ る。
- セミナー2,4
e)交通施設:那須,重山,大内,穴見 (15名) B554
f)都市:野尻,中田,草柳,高木 (14名) B555
g)建物:藤澤,大谷,島,坂本,吉田 (15名) B501
社会基盤の施設を念頭に置いた研究グループである。
■修士論文について
- 論文の〆切は厳守し,副指導教員とも相談した上で書き上げること。
必ず完成された成果物を提出すること。
3回の発表は、事前に主指導教員、副指導教員、学生の共同打合せの実施を条件とする。
- 修士1年 構想発表会
- 2006年9月22日(金)13時 主副指導教員と学生の3者会議録提出
- 2006年9月29日(金)9時〜 構想発表会
- 修士2年 計画発表
- 2006年5月19日(金)13時 主副指導教員と学生の3者会議録提出
- 2006年5月27日(土)9時〜 計画発表会
- 修士2年 中間発表会
- 2006年9月21日(木)13時 主副指導教員と学生の3者会議録提出
- 2006年9月28日(木)9時〜 中間発表会
- 修士2年 最終発表会
- 2006年12月15日(金)13時 主副指導教員と学生の3者会議録提出
- 2006年12月中旬 学位申請書提出(詳細な日程は追って連絡)
- 2007年1月12日(金)13時 修士論文提出 論文3部 審査願い1部
必ず完成された論文を提出してください。提出された論文をもとに論文審査を行います。この時点で論文が完成されていなければ,審査はパスできません。
提出後,必ず発表会までに,審査員の先生と論文についてディスカッションしてください。場合によっては審査員が論文の修正を求めることがあります。指導教員と相談し,審査員の修正意見を反映した上で,発表を行ってください。
発表においても質問者の中には,修正を求める場合があります。この場合も指導教員と相談し,論文に修正意見を反映させてください。
修士論文のフォーマットは,A4版でファイルに綴じた形式とします。細かなスタイルは,規定しません。先輩方の例を参考にしてください。表紙と背表紙をつけ,表紙には必ず英語のタイトルも付記し,本文の前に論文要旨(日本語),論文要旨(英語),目次,図目次,表目次をつけてください。
- 2007年2月2日(金)9時〜 最終発表会
- 2007年2月9日(金)修士論文再提出
■TAについて
■測量士補について
測量法の改正により,測量士補資格取得のための要件が厳しくなりました。
詳細は、掲示を御覧下さい。
■その他
- 業務用ゴミ袋の使い方について
業務用ゴミとは、一般家庭用ゴミと違い,各事業所(本学も事業所)で個別に処理をしているものです。
本学の業務用ゴミ袋を使い、町内の家庭用ゴミステーションにゴミを捨てた学生がいました。例え、中身が一般家庭ゴミでも業務用ゴミ袋で捨てるとゴミ回収業者は、
ゴミを回収しませんので、ゴミだけが残ることになります。
調査をしたところ研究室のゴミ・廃棄物等を捨てる場合に、大学の清掃業者が、学生の依頼に応じてゴミ袋を手渡している場合があるとのことでした。今回の場合も研究室にあった業務用ゴミ袋使って、一般家庭用ゴミステーションにゴミ出しをしたものです。
家庭用ゴミ袋と業務用ゴミ袋の違いを認識し,業務用のゴミ袋で町内の家庭用ゴミステーションに一般ゴミを出さないようにしてください。